リリース記念・10日間限定 特別付録つき

どうすれば、
人は育つのか。

HARADA METHOD

人を育てる極意と方法

10 PRINCIPLES OF DEVELOPING PEOPLE

教育44年。講演・研修4,000回の結論。

人を育てる極意と方法

部下、メンバー、生徒、選手、子ども、後輩…
育てたい人がいる、すべての人へ。

自ら考え、自ら動き、結果を出す。

人が育つ「10の原理・原則」

特別価格で受講する →

受講料 9,800円(税込)/約174分・オンライン講座

WHY HIM

普通の公立中学校の陸上部を、
日本一に13回導いた。

その一人の中学教師に・・・

Q

なぜ、ユニクロは、幹部研修を任せたのか。

Q

なぜ、600社を超える企業が、人材育成を依頼したのか。

(※日本の時価総額上位30社のうち、半数の企業で講演・研修を実施)

Q

なぜ、プロサッカーやラグビーのチームも、育成を託したのか。

Q

なぜ、警視庁や教育委員会は、アドバイザーを依頼したのか。

Q

なぜ、少年院は、この教育手法を導入したのか。

Q

そして、『カンブリア宮殿』『ガイアの夜明け』などのメディアも、その教育に注目しました。

一体、彼に何を求めたのでしょうか。

陸上競技の技術でしょうか。
日本一になるための特別なノウハウでしょうか。

これほど異なる現場が彼に求め、メディアが注目したもの。

それは・・・

「人の育て方」

でした。

なぜ、普通の公立中学校から、
13回もの日本一が生まれたのか。

なぜ、結果だけでなく、
心や人間性まで育つのか。

なぜ、指導者がその場にいなくても、
生徒たちは自ら考え、自ら動き、
仲間や後輩まで育てるようになったのか。

注目されたのは、

結果を出す力と人間性を同時に育て、
人を自立へ、組織を自走へ導く

「独自の教育手法」

でした。

FOR YOUR PEOPLE

我が子に。社員やスタッフに。
部下や後輩に。選手やチームに。
児童や生徒に。

成果を出してほしい。
けれど、成果だけではない。

いきいきと、
自分で考え、自分で決め、
自分で動ける人に育ってほしい。

人としても、成長してほしい。
個人だけでなく、チームや組織も強くなってほしい。

そんな願いに応える「人の育て方」を求めて、
業界も立場も超え、彼のもとへ依頼が集まり続けました。

THE ORIGIN

なぜ、彼には人と組織を
変えることができたのか。

その原点は、大阪の一つの公立中学校にありました。

原田隆史が体育教師として赴任したのは、いわゆる「荒れた学校」でした。

暴力や喫煙、問題行動が絶えない。
校舎のガラスは割られ、教師の車やバイクまで傷つけられる。
「おはよう」と声をかければ、「死ね」と返ってくる。

生徒だけではありません。
教師たちの間にも、教育への諦めが広がっていました。

それでも、原田隆史は、

「何とかせなアカン」

と、学校の再建と生徒の教育に真正面から向き合いました。

そこから、7年。

BEFORE

荒れた学校

・暴力、喫煙、問題行動が絶えない
・割られる校舎のガラス
・「おはよう」に「死ね」が返る
・教師にも広がる教育への諦め

AFTER ── 7年

全国屈指のチームへ

・全国大会優勝 13回/入賞 53回
・自ら目標を決め、自ら練習する生徒
・仲間や後輩を支えるリーダーへ
・全国から集まる練習見学者

顧問を務めた陸上競技部は、全国大会優勝13回、入賞53回を成し遂げる全国屈指のチームへ。

問題行動を繰り返していた生徒たちも、自ら目標を決め、自ら練習し、仲間や後輩を支えるリーダーへと変わっていきました。

陸上部だけではありません。
学校全体にも変化が広がり、その再建と教育手法は、全国から注目されました。

練習見学会には、教師やスポーツ指導者だけでなく、全国各地から経営者やビジネスパーソンまでが足を運ぶようになりました。

44 YEARS

一体、そこで、
何が行われていたのでしょうか。

Q

どうやって、生徒を自立させ、問題を抱えた組織を立て直したのか。

Q

どうやって、普通の公立中学校から、日本一を13回も生み出したのか。

Q

どうやって、結果を出す力と人間性を、同時に育てたのか。

Q

どうやって、指導者に依存しない、自ら考え、動く人と組織をつくったのか。

その答えを、原田隆史は教育と名のつく、あらゆる現場で確かめ続けました。

公立中学校の教師として20年。
その後24年、企業、学校、スポーツ、公的機関など、
国内外の現場で人と組織の育成に向き合ってきました。

4,000回+

講演・研修

33冊

著書(累計74万部)

600社

企業研修(延べ28万人)

5万人+

オンライン受講(直近3年)

オンラインでも、この3年間で延べ5万人以上に教育を届けてきました。

学校でも。企業でも。スポーツでも。
子どもでも。大人でも。シニア世代でも。
アジアでも。アメリカでも、ヨーロッパでも。
昭和でも。平成でも。令和でも。

場所も、年齢も、国も、時代も違う。

それでも、人が育つ現場には、
“変わらないもの” がありました。

それが、人が育つ「原理・原則」です。

今回、原田隆史が、自身の44年間の
実践の中にあった成功と失敗を振り返り、

人を育てる
「10の原理・原則」

としてまとめました。

教育一筋44年の結論。
「人を育てる極意と方法」を、
今回、初めてオンラインで公開します。

STRUCTURE / この講座が育てるもの

状態

心のコップを、上に向ける

意欲・意識・価値観・心構え=Being

能力・人格

成果を生む力と、信頼される人間性

結果を出す力と人間性を、同時に育てる

やり方

知識・スキル・経験

「分かった」を「できた」に変える=Doing

結果

自立した人。自走する組織。

指導者がいなくても、自ら考え、決め、動き続ける

FROM 原田隆史

「人を育てる極意」の集大成

VIDEO / From 原田隆史(差し替え)

皆さん、こんにちは。原田隆史です。

私はこれまで、数多くの講演や研修を重ねてきました。
しかし今回のように、「人を育てる原理・原則」というテーマに向き合うと、やはり緊張します。

それほど大切であり、相当思い切って踏み込まなければ、本質をお伝えできないテーマだからです。

今回の講義をつくるにあたり、実は相当時間をかけて、これまで4,000回を超える講演・研修で行ってきたこと、書き残してきたノート、そして、自分自身の考え方と、あらためて向き合いました。

その集大成ともいえる内容を、お伝えできたと思っています。

今回お話ししているのは、机上の空論ではありません。
すべて、私が実際の現場で実践し、変化や結果につながってきたものです。
いわば、人を育てるうえでの、一つの「答え」であり、「教科書」となる内容をお伝えしています。

普段は、なかなかここまでまとまった形でお話ししない内容です。

親であれば、子ども。先生であれば、児童や生徒。監督やコーチであれば、選手や部員。経営者やリーダーであれば、社員やメンバー、チーム。
育てたい人を思い浮かべながら、ぜひ学び、実践していただきたいと思います。

相当、気持ちを込めてお伝えしました。
皆さんのパフォーマンス向上、そして皆さんの周りにいる方々が、より力を発揮し、より幸せに生きていけるようになることを願っています。

この講座が扱うのは、単なる「教え方」だけではありません。

知識やスキルを教えるだけで、人が育つとは限りません。
本当に人を育てるには、その人の「状態、能力、人格、そしてあり方」まで、総合的に育てていく必要があります。

IMAGE

この教育は、人の「状態」を変えます。

いわば、人の状態を「黒字」から「赤字」へ変えていく教育です。

IMAGE

この教育は、「能力」と「人格」を同時に磨きます。

成果を生み出す力だけでなく、人から信頼される人間性も育てます。

IMAGE

この教育は、「やり方」だけでなく、「あり方」まで育てます。

知識・スキル・経験といったDoing=方法論だけでなく、その土台となる、意欲・意識・価値観・心構えといったBeing=あり方まで育てます。

結果だけでなく、人が育つ。
個人だけでなく、組織が変わる。

そのための原理・原則と実践方法を、この講座でお伝えします。

CURRICULUM

44年の結論を、
127分に。

本編2部構成+特別付録。すべてオンラインで、何度でも。

PART 1

人を育てる「10の原理・原則」

第1部

人を育てる
「10の原理・原則」

原田隆史|約82分・動画

「私が、ある人やチームを育てるなら、
このままやる。」

教育44年。講演・研修4,000回。
机上の空論を省き、実際の現場で実践し、
人と組織の変化につながってきたものだけを、
10の原理・原則として体系化しました。

主な講義内容

育成の、第一原理・原則

教育のゴールは、どこに置くべきか

人が「自分から動きたくなる」未来づくり

幸せを増やす「4つの視点」

練習・仕事・学習、その真の目的

人が動き続ける、本当のエネルギー源

成功しても、自信が育たない理由

心のコップを上に向ける条件

人と組織の空気を変える「言葉」

他責から「主体変容」へ

自分で考え、自分で決める力の育て方

人の姿勢と態度は、どう育つのか

人を、結果や欠点だけで見ない

対立を、対話へ変える

企業や学校を立て直す「再建の三原則」

問題が起きたとき、最初に変えるもの

経験を、成長へ変える振り返り

良い行動を、習慣に変える方法

期待されると、人はなぜ伸びるのか

人の可能性を止める「間違った育成」

人づくりのすべてを貫く、二つの柱

PART 2

人を育てる「やり方とあり方」

第2部

人を育てる
「やり方とあり方」

川阪正樹|約45分・動画

第1部で学んだ原理・原則を、明日から現場ですぐに使える関わり方と方法へ。
さらに、技術だけでは人が育たない理由と、育てる者のあり方にまで踏み込みます。

主な講義内容

教育で一番大切なこと

教えるのか。引き出すのか。

教える者の“本当の仕事”

教え上手が実践する「4つの技術」

人の力を引き出す「3つの技術」

何を伝えると、人は育つのか

人を育てる「4つの教育」

「やり方」より先に伝えるもの

1対1のコーチングを“一枚”で行う方法

教育を再現可能にする「ひみつ道具」

「分かった」を「できた」に変える

答えを知っていても、人は動かない

行動を生み出す、仕組みと環境

人は、いきなり自立しない

育てているつもりが、依存を生む理由

優しさか。厳しさか。

相手のどこを見るかで、育ち方が変わる

世界の見え方が変わる「長所ワーク」

「何を言うか」以上に大切なこと

自立と孤立の、決定的な違い

育てる者の「愛」とは何か

AFTER

この講座を受けたあと

目の前の人やチームに、
今日から何をすべきかが分かります。

「どんな人を、どう育てるのか」が明確になる

「教える・問いかける・任せる・支える」を、相手の状態に合わせて選べるようになる

説明するだけで終わらず、「分かった」を「できる」に変える教え方が身につく

相手を傷つけず、甘やかさず、成長につながるフィードバックができる

「やらされる」を「自ら動く」に変える関わり方が分かる

他責や受け身を、「自分に何ができるか」という当事者意識へ変えられる

長所・強み・可能性を見つけ、「自分ならできる」という自信を育てられる

願いや目標を行動へ、行動を習慣へ変える仕組みと環境をつくれる

人が辞める、結果が出ない、組織の空気が悪い…そんな問題を、人と組織が育つ機会へ変えられる

自分がいなくても、自ら考え、決め、動き、成長し続ける人を育てられる

FOR WHO

Q. この講座が、
最も役に立つ人は?

経営者・経営幹部

「任せたいのに、任せられる人が育っていない」

「判断も問題解決も、結局すべて自分に戻ってくる」

「自分がいなくても回り、次のリーダーが育つ組織にしたい」

管理職・チームリーダー

「何度教えても、同じミスが減らない」

「任せると止まり、手を出すほど依存させてしまう」

「部下を育てたい。でも、目の前の数字も待ってくれない」

先生・教育関係者

「何度伝えても届かず、指導するほど反発や無気力が強くなる」

「一人ひとりに、どこまで、どう関わればいいのか迷う」

「成績だけでなく、自ら学び、人として成長する子を育てたい」

監督・コーチ・スポーツ指導者

「練習ではできるのに、試合になると結果が出ない」

「言えば動く。でも、自分で考え、判断する選手が育たない」

「あの選手は、こんなものじゃない。あのチームを、何としても勝たせたい」

お父さん・お母さん

「褒めるのか、叱るのか、任せるのか。その加減が分からない」

「良かれと思って言うほど反発され、手を出すほど自分で考えなくなる」

「自分で考え、決め、失敗しても立ち上がれる子に育ってほしい」

講師・コーチ・士業・専門家

「知識は伝えられても、相手の行動と結果まで変えきれない」

「教える、問いかける、任せる、支えるを、相手に合わせて選びたい」

「このクライアントを、何としても結果まで導きたい」

「この人は、もっとできる。」

そう信じている。あるいは、そう信じたい。

もっと力を発揮してほしい。
もっと幸せになってほしい。

自ら考え、自ら動き、
自ら成長し続ける人に、育ってほしい。

育てたい人がいる。育てたいチームや組織がある。

そんなあなたのための講座です。

INSTRUCTORS

講師紹介

PHOTO / 原田隆史(差し替え)

原田 隆史

株式会社原田教育研究所 代表取締役
人材育成メソッド「原田メソッド」開発者
著書『目標達成ノート』(シリーズ累計20万部)

公立中学校の教師として20年間勤務し、大阪市内の公立中学校の陸上競技部を、全国大会優勝13回・入賞53回を数える、全国屈指のチームへと導いた。
その教育・指導法がユニクロ・柳井正氏の目に留まり、以降、企業600社・延べ28万人の人材育成に携わる。
著書33冊・累計74万部。
開発した「原田メソッド」は、世界25の国と地域で活用されている。
学校、企業、スポーツ、芸術・芸能、公的機関など、分野を超えて「人と組織を育てる」現場に立ち続けている。

主な教育・公的活動

BBT大学 グローバル経営学部 教授

教師塾 創設者・塾頭(約3,800名)

大阪府・三重県 教育アドバイザー

教育委員会・教育機関アドバイザー

四谷学院高等学校 理事

N高等学校 評議員

マツダ自動車整備専門学校 理事

保育園・幼稚園・学童保育・少年院における教育支援 など

主な企業・組織研修

野村證券・武田薬品工業・キリンビール・オリエンタルランド・ユニクロ・大阪ガス・神戸マツダ・トヨタ・警察大学校・浦和レッドダイヤモンズ・滋賀レイクス など

PHOTO / 川阪正樹(差し替え)

川阪 正樹

研修講師・コーチ・メンタルトレーナー
著書『常勝メンタル 強化の技術』

中学時代に、原田隆史から直接指導を受ける。
21歳で学生指導者として日本一を達成。以降18年にわたり、企業、学校、スポーツなどの現場で、研修・セミナー・コーチング・メンタルトレーニングを通じて、人と組織の成長支援に携わる。
原田メソッドのオンライン教育事業を通じ、直近3年間で延べ5万人以上に講義を届けている。
日本一・世界一を達成した選手や指導者への支援実績も多数。
原田メソッドで自ら育てられた経験を持ち、現在は「育てる側」として、その原理と方法を現場で実践し続けている。

主な活動領域

自動車・自動車部品

IT・AI

総合商社

出版・書店

人材

コンサルティング

外食・食品

医療・福祉/建設機械 など

教育:大学/中学校・高校/教育委員会/教師塾/青年会議所/コーチングスクール など スポーツ:プロ・アマチュアチーム/学校部活動/選手/指導者 など

人を育ててきた者と、
その教育で育ち、次の人を育ててきた者。

原理・原則と、その実践方法。二つの立場から、

「人は、どうすれば育つのか」

をお伝えします。

SPECIAL BONUS

リリース記念・10日間限定

追加料金0円

※今後は、8,800円(税込)での提供を予定しています。

本編では、
あえて言わなかったこと。

教育者として言いにくい、
「人の育て方」の本音と現実

原田隆史|約47分・特別インタビュー動画

BONUS IMAGE

これは、収録するか迷った末に、
もう一度カメラを回して収録した映像です。

普段の講演や研修では、関係性ができてからでなければ話せないことがあります。

誤解されやすい。
角が立つ。
使い方を間違えれば、逆効果になる。

それでも、本気で人を育てる方には、伝えておきたい「現場からの教訓」があります。

「褒めて育てる」は、
時に、とんでもない間違いになる。

きれいごとだけでは、人は育たない。

教育44年のなかで見てきた、育成現場の失敗、矛盾、そして本音。

本編では、あえて扱わなかった「育成の本音」を、普段は踏み込めないところまで、率直に引き出しました。

🔒

「褒めて育てる」が、相手を“裸の王様”にしてしまうとき

🔒

未来を描いても動かない人に使う、劇薬ともいえる目標設定法

🔒

人前で叱ることが、例外的に必要になる場面

🔒

耳の痛い話を受け取ってもらう、褒めと指摘の“黄金比率”

🔒

日本式の間違った「反省」が、人を成長から遠ざける理由

🔒

結果だけを見ない、人を伸ばす「6つの承認」

🔒

優秀な人を、減点法で潰してしまう組織

🔒

企業600社を見て分かった、変わる組織と、変わらない組織の分岐点

🔒

なぜ、研修にトップが参加しない組織は、思うように変わらないのか

🔒

優秀なプレーヤーが、「育てる側」になったときの落とし穴

🔒

勝てば、良い指導者なのか。スポーツ教育に欠けていた「もう一つの基準」

🔒

世界27か国を視察して見えた、日本の教育の強みと、いびつさ

🔒

教育44年で外せなかった、まず徹底すべき「2つの基礎」

🔒

日本一13回は“奇跡”ではない。最後に足りなかったもの

🔒

原田隆史が、これまでほとんど語ってこなかった、人と組織を激変させる「最後の条件」

本編が「人を育てる教科書」なら、
この付録は、教科書では書きにくい現場の話です。

少し耳の痛い話も含まれます。
しかし、誰かを責めたり、教育者や指導者を裁いたりするための映像ではありません。

良かれと思っている自分の関わりが、目の前の人の可能性を止めていないか。
育てる側が、自分自身を見直すための約47分です。

正直、この付録だけでも、一つの商品として成立します。

リリース記念の10日間に限り、本講座をお申し込みくださった方へ、追加料金0円でお届けします。

PRICE

「人を育てる極意と方法」を、
この価格でお届けする理由。

原田隆史の企業研修は、1日100万円を超えます。
それでも、本講座の受講料は、9,800円(税込)に設定しました。

人を育てることに悩んでいるのは、予算のある企業だけではありません。
中小企業の経営者も。部下を預かるリーダーも。先生も、指導者も、親も同じです。

この学びを、限られた人だけのものにしたくありません。

できるだけ多くの「育てる人」に届けたい。
ただ、それだけです。

オンライン講座だからこそ、コストを抑え、一度に多くの方へ届けられます。

「手が届く」価格であること。
けれど、内容には妥協しないこと。

その両方を大切にして、期間限定で、この受講料としました。

リリース記念・10日間限定パッケージ

本編

収録時間

第1部 人を育てる「10の原理・原則」

原田隆史|動画・全21テーマ

約82分

第2部 人を育てる「やり方とあり方」

川阪正樹|動画・全21テーマ

約45分

特別付録

初回特典

本編では、あえて言わなかったこと

原田隆史|特別インタビュー動画 約47分

8,800円

0円

合計視聴時間

約174分

受講料

9,800円(税込)

特別付録を追加料金0円でお届けするのは、リリース記念の10日間限定です

ご購入後、受講ページをメールにてお届けします

本講座は【購入から60日】の視聴期限があります

メール不達による受取り漏れを防ぐため、一部にLINEを使用します

この教育をまず知り、現場で使い、その価値を体感してください。
さらに深く学びたい方には、その先の学びの場もご用意しています。

Q&A

よくあるご質問

Q. いつから視聴できますか?

ご購入後、受講ページをメールにてお届けします。届いたその日から、すぐに視聴を始めていただけます。

Q. 視聴期限はありますか?

本講座は【購入から60日】の視聴期限があります。期間内であれば、何度でも繰り返しご覧いただけます。

Q. スマホでも受講できますか?

はい。スマートフォン・タブレット・パソコンのいずれからでもご受講いただけます。通勤中や移動中の「ながら学習」にもお使いいただけます。

Q. なぜLINEを使うのですか?

メールが迷惑メールフォルダに入るなどして、受講ページのご案内が届かないケースを防ぐためです。受け取り漏れを避ける目的で、一部にLINEを使用しています。

Q. 特別付録は、あとから追加できますか?

特別付録「本編では、あえて言わなかったこと(約47分)」を追加料金0円でお届けするのは、リリース記念の10日間限定です。以降は8,800円(税込)での提供を予定しています。

Q. 原田メソッドを学んだことがなくても大丈夫ですか?

はい。本講座は、人を育てる原理・原則そのものからお伝えします。予備知識は必要ありません。育てたい人がいる方であれば、立場や業界を問わずご受講いただけます。

Q. 子育てにも使えますか?

はい。学校・企業・スポーツ・家庭と、分野を超えて実践されてきた原理・原則です。お父さん・お母さんの受講も想定しています。

※このQ&Aは、原稿の注記事項をもとに新規作成した文章です。掲載前にご確認ください。

LAST MESSAGE

「人を育てるすべての人へ」

絶対に、100点を取らせない。

そんな難しいテストを作る先生がいます。
生徒と張り合って、力を見せつけているのです。

意地悪をしているつもりは、まったくありません。
むしろ、時間をかけて丁寧に作り込んでいる、情熱のある先生です。

でも、それで何が起きるか。

点数は下がる。
子どもの自己肯定感は下がる。
その教科が嫌いになる。勉強そのものが嫌いになる。

育てたかったはずの自信が、そこで失われていく。

これは、一つの例です。

学校のテストに限った話ではありません。
企業の社員教育。家庭の子育て。チームや組織づくり。
同じことが、あちこちで起きています。

なぜ、こんな「間違った教育」が起きてしまうのでしょうか。

ほとんどの場合、悪意はありません。
良かれと思って。善意で。情熱を持って。

それでも、間違った教育をしてしまっている。

もちろん、教育に絶対の正解はありません。
相手は、一人ひとり違う人間です。
たった一つの答えがあるわけではありません。

だからこそ、

「原理・原則」が要るのです。

44年間。いろんな時代を。いろんな業界を。
いろんな年齢の人と。いろんな状況を。見てきました。

そこには、共通するものがありました。

多くの場合、

それは「未学習」でした。

育てる側が、必要な技術をまだ知らないだけ。

人の育て方にも、技術があり、正攻法がある。
そのことを、学ぶ機会がなかっただけなのです。

人を育てる力は、一部の人だけに与えられた才能でも、センスでもありません。

知った瞬間から、関わり方は変えられます。
そして、関わり方が変われば、人は変わり始めます。

それが、ここでお伝えする「原理・原則」であり、「やり方とあり方」です。

後世に遺すつもりで、この講座を作りました。

あなたと、あなたの周りにいる大切な人たちが、
笑顔で、幸せに、自分の目標や夢へ進んでいけるように。

それが、私が44年間、ずっと願ってきたことです。

「育ってほしい」という願いを、
ちゃんと「育つ」関わり方へ。

どうか、ご活用ください。

人を育てる極意と方法

受講料 9,800円(税込)・リリース記念10日間限定 特別付録つき

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